FX情報商材 ヨソでは聞けない暴露ブログ

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ポール・ジモン引退宣言 フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)ラストオファー

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)が最終のオファーを発表

 

 

つい先日、話題のFX商材である株式会社 ISK capitalの発行するフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)が改めて再募集をスタートしました。

 

しかしそれと同時に講師であるポール・ジモンは今回の募集で「最後になる」と公言しています。

 

 

最終オファーに関する商材は公式オファーページに記載されているので、まだ目を通していない人は見てみてください。

 

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)公式オファーページはこちら

 

 

このように

 

さらなるステップアップのために…この業界から去ることを決断

《引退宣言》私はこの業界をさります

計12種類のオリジナルコンテンツをお付けしてのラストオファーとなります

 

といった文言が数多く掲載されているため、このオファーで完全に最後になるということは間違いないでしょう。

 

 

まぁすでに購入している方からすれば、さほど重大なニュースではないと思いますが、前回オファー時に購入せずにいまだに参加を検討している方にとっては、結構大きな問題でしょうね。

 

何せフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)を購入できるのは今回が最後ですから。

 

 

ちなみに現在(2016年9月1日時点)は、フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)参加者の数は総勢で3,007名にも上っており、その上で返金該当者はたったの6人だけだということです。

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)

 

この数字がどこまで正確なものかは私の方で把握できていませんが、事実これまでインフォトップ売れ筋商材ランキング三冠達成や、2015年インフォトップアワードでルーキー賞を獲得していることから、あながちこの数字が全くの嘘だとは言い切れないと考えています。

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)

 

正直並みの商材レベルの需要ではこういった賞を受賞することはできませんし、ネット上の掲示板などの反響を見ていてもフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)に対する注目度の高さや、顧客満足度の高さは他のFX商材よりもズバ抜けていると思います。

 

 

そんなフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)の募集は今回で最後になるということですので、本日は新たに追加されたコンテンツ等を含めてレビューしていきたいと思います。

 

 

 

リスクなく手法を試すことができるのはフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)のみ

 

 

忘れてはいけないのはフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)が初めて一般公開された際に、投資商材業界内で大きな話題となった“返金保証制度”です。

 

今回もその話題の“返金保証制度”が用意されています。

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)では、計20日間のあいだ手法を実践しトータル収支がプラスにならなかった場合、商材購入代金を全額返金するというものです。

 

これだけみれば「なんだ、どこにでもある保証じゃないか」と思う方も多いかもしれませんが、フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)の場合は、デモトレードの場合でもプラスが出なかったら返金に対応しているんです。

 

普通はリアルトレードで勝てなかったら返金するという業者ばかりですが、デモトレードでも結果がでなかったら返金するという保証を設けたのはポール・ジモン氏が業界初です。

 

 

商材購入代金だけでも数万円。

 

さらに実践してプラスにならなければ返金保証というのは購入者にとっては少々不利です。

 

しかもそういった商材に限って、運用口座の指定や、ロット数の指定、さらには実践期間が数ヶ月以上という条件つきのものばかりです。

 

 

それに比べてフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)は実践期間はたった「20日間」だけ。

 

さらに資金を失うリスクのないデモトレードでOKというのだから、ポール・ジモン氏が他の商材販売者と比べてどれだけユーザー側の目線に立ったオファーを行っているかということがわかりますね。

 

 

単純にフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)は返金保証のハードルが非常に低く、極端に言えばリスクを抱えることなく試してみることができるわけです。

 

デモトレードで勝てなければ返金請求するだけですからね。

 

購入者側としては、この時点では金銭的なリスクは一切発生しないわけです。

 

 

その上で、現在の返金該当者数は6名のみというから驚きです。

 

これだけ返金条件のハードルが低いわけですから、もしもポール・ジモン氏の手法の優位性や再現性が低ければ返金請求が殺到するでしょうし、返金該当者の数が1桁で収まるわけがありません。

 

事実ネット上の掲示板でもフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)に対してネガティブな意見が非常に少ないことからも、参加者の多くが結果を出していることは明白でしょう。

 

 

個人的な意見としてはフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)は誰にでもマッチする万能な手法だとは思っていませんが、ポール・ジモン氏の相場感を学びたいという方や、逆張りの裁量スキルを身に着けたいと考えている方であれば、購入しておいて損はないと思います。

 

トレードルールも明確ですし、ロジックも完全公開ですから現在販売されている裁量商材の中ではハイエンドな商材だとは思います。

 

 

 

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)公式オファーページはこちら

 

 

ポール・ジモン氏のトレードの様子をオンラインで視聴することが可能に

 

個人的に今回のフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)ラストオファーで一番注目しているのは、新たに追加されたスペシャル特典

 

「ポール・ジモン本人が配信するオンライントレード視聴権《2時間》」

 

です。

 

 

その名のとおり、このスペシャル特典はポール・ジモン氏がトレードを行っている様子をオンライン上で視聴することができるという非常に興味深いものとなっています。

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)

 

正直、このスペシャル特典が追加された時点でトレーダーとしてのポール・ジモン氏の信用度はこれまで以上に高くなりました。

 

というのも世間的には“プロ”と呼ばれているトレーダーでも、自分のトレードの様子をリアルタイムで人前に公開できるトレーダーというのは本当に一握りしかいません。

 

 

特に自称で“プロ”と謳っているトレーダーに限っては絶対にできない芸当ですし、そういったトレーダーの場合はフォワード実績すら開示しませんからね。

 

ポール・ジモン氏は約1年にも上るフォワード実績も開示しています。

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)

 

これだけでも十分信用するに値する情報ですが、これに加えてリアルタイムでトレードをオンライン配信するというのは正直凄いです。笑

 

 

若干話が逸れてしまいましたが、この「ポール・ジモン本人が配信するオンライントレード視聴権《2時間》」で注目するべきポイントはもう一点あるのです。

 

というのはこのオンライントレード配信の際にポール・ジモン氏が行う手法はフォーマッドのフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)の手法ではなく、基本の手法とは全く別の手法を公開してくれるというのです。

 

 

現時点ではまだその手法の詳細までは定かではありませんが、これまでも基本の手法に加えて応用的な手法を追加公開してきたポール・ジモン氏ですから、今回のオンライントレード配信で公開される手法も期待できるのはないかと思います。

 

何しろ実際のチャートでのオンライン配信ですから誤魔化しなんてできませんし、なにより実際の“生の相場”でポール・ジモン氏がどんな運用を行うか?という部分を見れるのはかなり見どころですね。

 

 

このようにラストオファーに相応しいスペシャル特典が付属されたフラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)。

 

今回で最後となってしまうことを悲観的にとらえている方もいるようですが、現実的に考えれば彼は元々商材屋でなくトレーダーです。

 

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)が公開された当初、ポール・ジモン氏は国内へSMBキャピタルのようなプロップファームを作ることだと明言していました。

 

現時点で3,000名以上の参加者が募っていることを考えれば、その目標を達成するための最初のステップまで到達したと考えるのが妥当ではないでしょうか。

 

 

そして今後は投資商材業界で手法の販売を行うのではなく、ポール・ジモン氏本人の最終目標へ向けて今後は動いていくということなのでしょう。

 

だからこそ、今回の募集で“最後”にすることを決断したのではないでしょうか。

 

その辺の真相は定かではありませんが、どちらにしても大袈裟なマーケティングを行い再販を繰り返して、いつまでもダラダラと商材売り続けるような“単なる商材屋”でないということだけは今回の件ではっきりしたと思います。

 

 

このラストオファーがの締め切り日時、もしくは具体的な募集枠はまだ発表されていませんが、これまでの流れをみると今回の募集も最後とはいえそこまで長期的に公開されることはないと考えたほうが良いでしょう。

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)を購入するべきか否かについては、未だに決断できないという方も少なからずいるようですが、どちらにしても募集が終了してしまってから参加しておけばよかったと後悔することほど勿体ないことはありません。

 

 

先ほども話したように、フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)にはデモトレードのみでも返金を行うという心強い保証制度が設けられています。

 

金銭的なリスクのないデモトレードでも、もし勝てなければ商材代金を返金してもらえば良いだけですから、購入を検討している人は購入不可となってしまう前に申し込みしてしまったほうが利口だと言えるでしょう。

 

 

フラッシュゾーンFX(Flash Zone FX)公式オファーページはこちら

 

 

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